HQCチェック® “未病の数値化” でわかる

95  % *
の『未病状態』潜在者
27  % *
の『うつ症傾向』潜在者
47  % *
の『認知機能』要改善者
* 当社2019年8月に実施した1015人の分析結果より

HQCチェック® “未病の数値化” でわかる

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の『未病状態』潜在者
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の『うつ症傾向』潜在者
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の『認知機能』要改善者
* 当社2019年8月に実施した1015人の分析結果より

“未病の状態” とは

身体がだるい、疲れやすい、食欲がない、 イライラする、眠れないなどの自覚症状はある。 健康診断の検査値では異常がない。
“未病の状態” は、“病気ではないが、健康でもない状態” のことです。
私たちは、日常的にストレスを受けています。そして、病気のおもな原因はストレスであることもわかっています。しかし、一人ひとりが感じるストレスは異なります。
ストレスはやがて自覚症状として表面化するのです。

20世紀までの主な病気は、赤痢・疫痢・結核などの感染症が主流でした。 現代はガン・糖尿病・心臓病など生活習慣病に変わっています。 生活習慣病は表面化が遅く、身体に潜在している期間が長いため、カラダに何らかの不調は感じるが、人間ドッグや一般健診ではどこにも異常がないと言われることがあります。この場合は各医療機関においても治療の対象とされず、適切な指導や医療支援が受けられないままに放置されているのが現実です。

HQCチェック® でわかること

 

HQCチェック® はインターネットで

3か月ごとにかんたんなチェックを行なうことで

あなたのカラダ・ココロが発信している

わずかなサインを分析し

未病をはじめとする

以下の事柄の判定をします

未病度
未病の状態から疾病リスクへの進捗度合いが0~5段階でわかります
栄養素
あなたのカラダとココロが必要としている栄養素(ビタミンやミネラルなど)を分析します
疾病リスク
未病段階における疾病の可能性(疾病係数)を統計的に抽出します
カラダの元気度
あなたのカラダの元気度(体内活力指数)を知ることができます
ココロの元気度
あなたのココロの元気度(うつ係数)を知ることができます
未病タイプ
病気の前段階である未病タイプの特徴を知ることができます
認知機能リスク
あなたの未病段階における認知機能リスクがわかります
バランスエリア
カラダとココロのバランスの状態が4つのエリアの中で表示されます

個別臨床実証検証に 裏付けされたプログラムで運用

60兆個の細胞から発信されるSOSサインは 私たちの自覚症状として表面化しています。

HQCチェック®は、そのさまざまなサインを 8億(810,881,280)アイテムのデータベースに融合させ

一人ひとりの“未病の状態”数値化・指標化いたしました。


HQCチェック®の分析アルゴリズムのコアになる栄養素(ビタミン・ミネラル)が、現代の病因論に補完的な洞察をもたらすことを可能とした検証結果を得ました。さまざまなストレス(変調因子)の負荷状況により、各疾病に重要に関与する数種のビタミン・ミネラルが不足し、疾病を顕在化させたり、未病段階における疾病を潜在させることの関連性を実証することができました。その研究成果を2006年から2012年まで毎年、日本未病システム学会で発表してまいりました。そして、2015年に“未病判定方法”、2019年に “うつ症判定方法”として特許を取得しています。

《詳しく見る》 開発・学会発表 経緯